英語嫌いの 胸を躍らせる有限会社ラーナーズジム

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講師詳細
  • 瀬能 和彦

         瀬能 和彦  (せのう かずひこ)

    こんにちは。私は25年以上に渡り、日本語及び英語によるディベートの研修を行っています。ディベートと聞くと「難しそう!」というイメージがありますが、そんなことはありません。私の研修をご受講され、「ディベートのイメージが変わった!」という方が多くいらっしゃいます。研修では難しそうな内容も分かりやすくお伝えしていきます。

    ~自分は〇○な講師です。~
    自分は明るく、分かりやすく伝える授業を行う講師です。

  • 学生時代に学んでいたことは?

    外国語学部英語学科卒業ですので、専門は英語です。またクラブ活動として英語研究会(ESS)のディベート・セクションに所属していました。英語とディベートはその頃からのライフワークです。

  • 講師になろうと思ったキッカケは?

    元々、大学時代から、教えることが大好きでした。性に合っているのだと思います。分からないという顔をしていた方が、なるほど!と目を輝かせる瞬間に大きな喜びを感じます。

  • やりがいや達成感を感じるときはどの様な時ですか?

    分からないという顔をしていた方が、なるほど!と目を輝かせる瞬間です。

  • 秘密道具は何かありますか?

    臨機応変な話術です!?(秘密でも何でもありませんが・・・)

  • 講義中に気を付けている事は?

    常に受講者を観察し、反応を見て、理解が進むよう、臨機応変に説明の仕方に修正を加えるようにしています。

  • 講師間の雰囲気を教えてください

    みなさん明るく、知的で、親切な方々です。和気藹々とした雰囲気で研修が行えています。

  • ラーナーズジムを選んで良かったと思う瞬間を教えてください。

    常に研修をより良いものにしていこうと努力を怠らないこと。そして、何事にも合理的に当たることです

  • 仕事とプライベート、バランスはとれていますか?

    社会人ディベートや学生ディベートにも、長年、顧問や理事として携わっているため、平日は研修、週末は練習会や大会等と云う週ばかりです。ディベートは趣味であり、ライフワークですので、バランスが取れていると言えばそうですし・・・うーん、自分でも判断に悩みます。

  • オフはどのように過ごしていますか?

    研修もディベートもないときは貴重な時間です。ディベート以外の?趣味の、読書(主にミステリ)をしたり、DVDで映画を見たりしています。また、高校時代からの趣味でもあるマジックの練習などすることもあります。アウトドア派ではないので、家でのんびりしていることが多いですね。

  • これから仲間になる新人先生に一言

    ラーナーズジムは、明るい雰囲気の中、自分を伸ばし、自分を活かせる場所だと思います。新しいみなさんとご一緒に仕事ができることを楽しみにしています。

~主宰 安達より~
主宰の瀬能先生はディベート界の第一人者でありながら、英語教育の大ベテランでもあります。ぺらぺら英語より、相手をうなずかせる英語(今の日本人英語学習者に一番求められる力)を身に着けたい方、ぜひ瀬能先生のディベート現場を一度ご覧ください。

緑が丘ディベートクラブ ホームページ
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