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当社の特徴

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ネガティブからポジティブ

英語苦手だなぁ。大学以来だなぁ~。英語の研修かぁ・・・。めんどうだなぁ。発音がなぁ~。

新しい事に挑戦するのはとても大変な事で、受講者ご自身の心の持ちようが、研修後の成果に大きな違いをもたらします。
受講者の多くは、右に挙げた様な心の状態で研修に挑む方が殆どです。

そこで私たちは、まずその気持ちをネガティブからポジティブに変える事から研修を始めます。
受講者ご自身が「主体性をもち」「おもしろいと感じ」「苦手意識の克服し」「頑張ってみよう」と思った時点から実際の英語研修をスタートさせています。
気持ちが切り替わる瞬間の受講者の方の目は輝きが変わります。私たち講師陣は、その輝きを見る事がとても大好きです。

ラーナーズジムが重要視する5つの目線

学習者目線

お客様が学習者である以上、教える側には「学習者目線」が不可欠です。この視点を忘れ ないために、講師自身も常日頃からさまざまなことに挑戦しています。主宰の安達が 2010年1月から中国語学習を始めたのも、「初級学習者心理を自分の体で検証する」 ことが目的です。

実践者目線

スキルを学ぶ先には、かならず実践的なゴールがあるはずです。つまり、覚えること、 学ぶことに満足するのではなく、その先にある「そのスキルを使用してなんらかの対価を 得る」ところまで誘導するのも私たちの仕事です。

研究者目線

最近の出版界では、一個人の成功体験を語る著書が売れなくなったと聞きました。一人の 成功体験が万人に当てはまるのであれば、日本中成功者だらけです。では一個人の成功 体験とその他の人たちを成功に導くために必要なものは何でしょうか? 答えは指導する 側の絶え間ない研究にあると思います。ラーナーズジムの講師たちは、常にお互いの授業 を見学しあったり、指導内容をフィードバックしあったり、なるべく多くの人が成功を 享受できるようなプログラムにすべく日々研究中です。

ビジネス目線

ビジネスパーソンが英語を学ぶ最大の理由は、仕事で成功を得るためです。目先に TOEICスコアアップという課題がある人でも、その先には必ず「仕事」という大きな 目標があるはずです。ラーナーズジムのプログラムは、どんな内容のものでも、その先の 仕事での成果をイメージできるように設計されています。

toku-10

現在の日本人に絶対的に欠けている視点といってもよいでしょう。英語を学ぶということ は、世界目線を身に着けることの入り口なのです。マスコミが騒ぎ立てるグローバル化 という言葉に踊らされず、冷静に、世界情勢を見据えながら、日本を振り返り、わが業界、 わが社を見つめなおす。
英語学習でそういう視点を得ていただくことこそ、ラーナー ズジムプログラムの真骨頂だと私たち講師陣は考えています。